問題文のルールの順番に条件分岐を行い、秒数ttをそれぞれの単位に変換することでうまくいきます。

  • 1日以上経過している場合:1日は86400秒(60×60×2460 \times 60 \times 24)であるため、ttを86400で割り、その数をxとして「x d ago」と出力する
  • 1時間以上経過している場合:1時間は3600秒(60×6060 \times 60)であるため、ttを3600で割り、その数をxとして「x h ago」と出力する
  • 1分以上経過している場合:1分は60秒であるため、ttを60で割り、その数をxとして「x m ago」と出力する
  • それより短い場合:ttをそのままxとして、「x s ago」と出力する

実装例(C++):

https://mojacoder.app/users/UT0911/problems/post-time/submissions/03045301-9a67-4994-bba9-c2f6bdea98ff