各視聴者について最後にいつからチャンネルをフォローしたかを管理することと、日付 t−kt-kt−k 以前にチャンネルをフォローした人数を高速に求めることが求められます。 前者は各視聴者の最後にフォローした日付(その時点でフォローしている場合のみ)を値として持った配列を、後者はその時点でフォローしている視聴者全員の最後にフォローした日付を値とした順序付き集合を使うことで実現できます。時間計算量は O(QlogN)O(QlogN)O(QlogN) より、実行時間制限に間に合います。