月を1indexで考えるとわかりにくいので0indexで考えると良いです。
すると、第回が開催される月はとなります。
そして、答えを出力する時に1indexに戻せば良いです。
xxxxxxxxxx
use proconio::*;
fn solve() -> u64 {
input! {
mut m: u64,
d: u64,
n: u64,
}
m -= 1;
(m + d*(n-1))%12 + 1
}
fn main() {
input! {
t: usize,
}
for _ in 0..t {
let ans = solve();
println!("{}", ans);
}
}