問題文
正整数 N,K が与えられます。
正整数 X に対して、次の 2 種類の操作を行うことができます。
各整数 i=1,2,…,N について、初期値 X=i から操作を繰り返し、初めて X=1 となるまでに必要なコストの最小値を Ci とします。
特に C1=0 です。
各整数 j=0,1,…,36 に対して、整数 Aj を Ci=j となる個数、
Aj=#{i∣1≤i≤N, Ci=j}
と定めます。
A0,A1,…,A36 を求めてください。
制約
- 1≤N≤K≤218
- 入力はすべて整数
入力
入力は以下の形式で標準入力から与えられる。
出力
A0,A1,…,A36 をこの順に空白区切りで出力してください。
入力例1
出力例1
1 1 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
各整数について最小コストと、それを達成する遷移の一例は以下の通りです。
- C1=0
- C2=1
- 2→1(操作 2、コスト 1)
- C3=3
- 3→4(操作 1、コスト 1)
- 4→2(操作 2、コスト 1)
- 2→1(操作 2、コスト 1)
したがって、
- A0=1
- A1=1
- A3=1
となり、それ以外の Aj はすべて 0 です。
入力例2
出力例2
1 1 1 2 3 5 8 14 21 37 57 97 152 257 404 679 1076 1795 2863 92118 94146 59262 7318 1756 71 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
218=262144 です。